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ラノベの感想) 戦闘員、派遣します! 第5巻 (角川スニーカー文庫)

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概略: 魔王城に赴き戦後交渉を行います。ここで魔王と対面する事になるのですがスノウ情報とは大きく食い違っていました。オッサンと思われていた魔王は可愛い美少女でした。リリスの攻撃によって先代魔王は死んでしまい娘に代替わりした事が判明しました。疲弊した魔王軍ではキサラギに勝てないと判断した美少女魔王は全面降伏する事を決めキサラギに身を寄せる事になります。アリスとティリスが交渉して戦後処理を行う事になります。ここで六号が許容できない決定が下されます。魔王を処刑する事になってしまいました。不服を持った六号が魔王を救出する為に王城に忍び込む事になります。

ラノベの感想) 若者の黒魔法離れが深刻ですが、就職してみたら待遇いいし、社長も使い魔もかわいくて最高です! 6 (ダッシュエックス文庫DIGITAL)

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概略: メアリが捨て猫を拾って飼うことになりました。ナイトメアって命名します。フランツの成人式を行う事になります。両親も自宅に招いたのですが招待客の女性率が高過ぎて父親に嫉妬されています。余程悔しかったのか、爆発しろ、と言われています。魔界にある会社の研究所に出張する事になりました。変人研究者のとっても可愛い女の子(フランツよりも年上)と知り合う事になります。彼女は黒魔法に革命を起こす研究をしていました。夢を追い続ける彼女をフランツはカッコいいと感じています。エンターヤ先輩が新規事業を立ち上げました。協力したフランツは結果的に素敵なご褒美を貰う事になります。

ラノベの感想) あの鬼教師が僕の姉になるんですか? (講談社ラノベ文庫)

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概略: 父親が再婚する事になり姉ができる事になります。優しい人だといいなーと淡い期待を抱いていた一樹が、姉だ、と紹介されたのは担任の鬼教師でした。学校では鬼教師、家では甘々な姉、舞姫との同居生活が始まりました。一樹は舞姫との距離感が掴めず困惑する事になります。舞姫は一樹を甘やかす気全開なので積極的にスキンシップ(かなり過剰)を取ってきます。仲良し姉弟になる為に一樹の意識改革を行う事になり過激さがヒートアップしていきます。舞姫が自分の魅力(破壊力と言ってもいいな)に無自覚なので一樹が美味しい目に遭う事になっています。

ラノベの感想) スレイヤーズ17 遥かなる帰路 (ファンタジア文庫)

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概略: 覇王の腹心にちょっかいを出したリナは魔族の結界の外の世界に転送されてしまいます。落ち込むリナをガウリーが妙な励まし方で元気づけています。二人は故郷に帰るための旅を始める事になりました。途中で家出少女風のランと名乗る女の子と知り合います。目的の無い旅をしているランはリナたちに同行する事にします。結界の外の世界には魔術を使える人が少ないようです。リナの高い戦闘力を目にした王国はリナを国内に留めておく事を決めます。リナ、ガウリー、ランは騎士団に追われながら滅びの砂漠があると思われる北に向かう事にします。逃亡中のリナたちの前に神託によりリナを殺そうとしている三人組が現れました。

ラノベの感想) アサシンズプライドSecret Garden2 (富士見ファンタジア文庫)

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概略: クーファがメリダ、エリーゼ、ミュール、サラシャと戯れる事になっています。メリダの成長度合いを調べる為にクーファが策を弄する事になります。エイミーがナイスなフォローをしてくれます。メリダに良いところを見せようと張り切ったクーファが大失敗します。被害を被る事になったのへロゼとエリーゼでした。しかしエリーゼはクーファに貸しを作る事に成功します。ミュールとサラシャがメイドとしてクーファに侍る事になります。お掃除競争をする事になりクーファの目を楽しませる事になっています。マディアが泣きながらクーファに助力を請うてきました。問題を解決したクーファはマディアに鬼畜な要求を突きつけます。三侯爵家が疎遠になろうとしています。メリダ、エリーゼ、ミュール、サラシャが三侯爵家の関係を維持する為に頑張る事になります。ご褒美にクーファから良いものが貰えたぞ。

ラノベの感想) この素晴らしい世界に祝福を!エクストラ あの愚か者にも脚光を!6 騎士の誓いをあなたに (角川スニーカー文庫)

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概略: リオノール姫がリーンを身代わりにして脱走してきました。ダストは逃げようとしたのですが先手をうたれてしまい逃げ損ないます。リオノール姫の我儘に付き合わされる事になってしまいます。身代わりになったリーンはリオノール姫の専属メイドからダストの過去を聞かされます。ダストがリオノール姫を愛していたと勘違いさせる脚色がなされていたので激しく嫉妬する事になります。ダストに復讐する為にリオノール姫の演技を続ける事にします。脱走を繰り返すリオノール姫に手を焼いていた執事長はリーンを新リオノール姫として擁立する事にしました。元祖リオノール姫はいらないと言い出します。ダストとリオノール姫はリーン奪還に動く事になります。

ラノベの感想) ストライク・ザ・ブラッド 第21巻 十二眷獣と血の従者たち (電撃文庫)

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概略: 異境に落ちたアヴローラを連れ戻す決意を固めた古城は戦力を欲していました。拳獣をアヴローラに返した古城は戦闘能力を失っています。困っている古城に第一真祖が取引を持ち掛けてきました。自分の拳獣を異境に連れていけない彼が古城に新たな拳獣を提供してくれます。第一真祖は異境の遺産をシャフリヤル・レンが手に入れるのを防ぎたいようです。拳獣を手懐けるには12人の血の従者が必要だそうです。古城と関わりがある女の子が集められます。第一真祖の説明が事実なのか確認する術がありませんでした。彼の説明を疑った浅葱は自分の計画を説明します。浅葱の考案した作戦が実行に移される事になります。