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ラノベの感想) リコリス・リコイル Gluttony days (電撃文庫)

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概略: ミカの旧友が訪ねてきて娘のボディガードを依頼してきました。 最初から娘の考えた狂言暗殺予告だと分かっているので観光をするだけの筈でした。 しかし娘を狙う暗殺者に襲撃される事になってしまいます。 サクラの助言をきかずに突撃したフキがサクラに助けられます。 何かお礼をしなくてはと考えた彼女は千束に相談する事にします。 DAからの依頼を終えてリコリコに戻ってきたたきなと千束がクルミの夜食に付き合う事になってしまいます。 食べてすぐ寝るのは体重増加に繋がるので不味いとたきなが抗いますが夜食のメニューの魅力とクルミの言葉に屈します。

ラノベの感想) リコリス・リコイル Recovery days (電撃文庫)

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概略: たきなが映画館には行かないと明かすと千束が驚愕しています。 歩いていける距離に映画館があるのに利用していない事に驚いています。 たきなに映画館で見る映画の素晴らしさを教える為に二人で見に行く事になりました。 常連客の漫画家伊藤から仕事の手伝いを依頼されます。 リコリコのお得意様の組長から依頼を受ける事になります。 DAの仕事をしているフキとサクラが窮地に陥ります。 風邪を引いたたきなを看病する為に千束がリコリコに泊まる事になります。 その夜たきなが殺人鬼に追われる夢を見ます。

ラノベの感想) Re:ゼロから始める異世界生活 17 (MF文庫J)

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概略: スバルは単独でシリウスに挑みます。ルスベルの救出を試みますがシリウスに見つかり殺されます。次にラインハルトを助っ人として呼び出します。ラインハルトはシリウスを圧倒して殺す事に成功しますがスバルをはじめとしてシリウスを視認してた人々が同じ死に方をする事になりました。ベアトリスとエミリアを連れてシリウスに挑みます。優勢に戦いを進めていたんですがレグルスが介入してきました。レグルスはエミリアを求めていました。エミリアを憎悪するシリウスと戦い始めます。スバルは同士討ちを期待しますが魔女教は何らかの目的があり水門都市に来ていました。レグルスはエミリアを連れて撤退しました。シリウスも撤退します。アナスタシアが反攻勢力を組織します。スバルはアナスタシアの組織した反攻勢力に参加します。

ラノベの感想) Re:ゼロから始める異世界生活 16 (MF文庫J)

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概略: エミリア陣営はアナスタシアからの誘いに乗り水門都市に向かいます。アナスタシアはクルシュ陣営とフェルト陣営も呼び出していました。偶然が重なりエミリア、クルシュ、フェルト、アナスタシア陣営が同じ宿に逗留する事になります。アナスタシアはホストとして驚かせようと頑張っています。プリシラは話が通じないので呼んでいません。プリシラはアナスタシア陣営の動きを監視していたので呼ばれてないのに押し掛けてきました。ヴィルヘルムとラインハルトの仲直りイベントをぶち壊してくれます。割と平和な時間を過ごしていたんですが魔女教が動き始めます。

ラノベの感想) Re:ゼロから始める異世界生活 15 (MF文庫J)

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概略: ガーフィールとエルザの戦いが激しさを増します。メィリィが魔石が効かない魔獣を連れてきたのでスバル達は追い込まれます。スバルとオットーが協力して魔石の効かない魔獣に対処します。燃え盛るロズワール邸からベアトリスを連れ出す為にスバルが頑張ります。エミリアは二つ目の試練と三つ目の試練に挑みます。ロズワールを妄執から解放する為にラムとパックが共闘します。ラムの狙いはロズワールの意図しないモノでした。聖域に大雪が降り大兎が現れます。エミリアが時間を稼いでいるとスバルとベアトリスが現れます。ベアトリスが初陣に発奮し過ぎてしまうぞ。

ラノベの感想) Re:ゼロから始める異世界生活 14 (MF文庫J)

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概略: 試練と突破する為にエミリアがエキドナと共に忘れてしまった記憶を見ています。幼い頃から記憶の再現が始まりました。幼いエミリアは封印を守る為に世間から隠されて生活していました。魔女教がエミリアの隠蔽に協力していたようです。別の魔女教勢力が封印の解放を望んでエミリアとフォルトナが隠れ住んでいるエリオール大森林を襲撃してきました。試練の結果を待っているスバル達はシーマから彼女が知るリューズ・メイエルの記憶を教えて貰います。聖域の存在理由がこれまで知り得ていた事実と大きく異なっている事が判明します。スバルはローズワールの説得を行います。話し合いは決裂しスバルは戦力を連れて屋敷にもどる事になります。ロズワールはスバルにやり直させる為に動き始めます。ロズワールを妄執から解き放つ為にラムが動きます。

ラノベの感想) Re:ゼロから始める異世界生活 13 (MF文庫J)

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概略: エキドナのお茶会にサテラが現れました。魔女たちはサテラを攻撃しませんね。エキドナからサテラが二重人格であると教えられます。魔女たちは嫉妬の魔女を恨んでいますがサテラには害意を抱いていません。今のサテラがどちらなのか分からないので攻撃できないと言っています。サテラがスバルに愛を伝えてきます。二つ目の試練に失敗したスバルは自分が誰かに愛されても良いのか?必要とされているのか?と悩んでいます。サテラはそんなスバルでも愛していると伝えてきます。スバルとエキドナが決別してお茶会が終わります。スバルはロズワールとの共闘を求めますが拒否されます。ロズワールの悪辣さが判明します。屋敷に刺客を送り込んだのは彼でした!!絶望するスバルをオットーが立ち直らせます。オットーは友達を頼ろうとしないスバルを糾弾します。スバルはオットーと結託して聖域問題の解決に挑みます。

ラノベの感想) Re:ゼロから始める異世界生活 12 (MF文庫J)

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概略: サテラに襲われそうなスバルをガーフィールが助けてくれます。ガーフィールはリューズの複製体を駆使してサテラの隙を作ろうとしました。ガーフィールの頑張りはサテラに一蹴されてしまいます。スバルはサテラの影に囚われてしまいます。同じく影に囚われた他者の意識とスバルの意識が混ざろうとしています。スバルに自害の手立てをくれたのはエキドナの加護でした。死に戻りを行えたスバルは情報収集を始めます。これまで知り得なかった出来事を優先して情報収取を行う事にします。聖域の奥地でリューズの秘密を知る事から今回の生が始まります。

ラノベの感想) Re:ゼロから始める異世界生活 11 (MF文庫J)

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概略: スバルは屋敷を守る為に帰還する日程を前倒しします。ペトラに迎えられ屋敷に入ります。ラムを眠っているレムに会わせました。結界確認から戻ったフレデリカと対話して敵対しているのか質問します。フレデリカは不思議そうにしています。ラムが戻ってきてフレデリカを聖域に連行すると命じてきます。ペトラを人質にしたエルザが応接間にやってきました!!予定を早めたんですがエルザに襲撃されてしまいます。フレデリカが応戦の主力になります。敵はエルザだけではありませんでした。聖域での出来事も前回とは変化しスバルを苦しめます。

ラノベの感想) Re:ゼロから始める異世界生活 10 (MF文庫J)

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概略: スバルとエミリアはアーラム村の住民を連れてメイザース領に帰る事にします。性格が激変したクルシュとエミリアは再会を誓って別れます。スバルは道中でエミリアにレムの話を語ります。無事アーラム村に到着するんですが様子が変でした。残り半分の住民が避難した聖域は王都よりも近い場所にあります。先に戻ってきていると考えていたのですが誰も戻っていませんでした。スバルとエミリアは無人だと予想しつつロズワール邸に向かいます。ロズワール邸でスバルは初めて出会うメイドに迎えられました。彼女の特徴的な顔を見たスバルが失言しエミリアに叱られます。エミリアは彼女と面識がありました。彼女はラムに呼び戻されたと言っています?

ラノベの感想) Re:ゼロから始める異世界生活 9 (MF文庫J)

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概略: スバルは魔女教大罪司教「怠惰」の権能を知ったので万全と思えるだけの作戦を用意します。何度も死に戻って煮え湯を飲まされているので少し心配性になっています。不安そうなスバルをユリウスとフェリスが励まします。スバルはユリウスに頼る戦術を建てる事になるよ。スバルとユリウスのやり取りは基本的に皮肉交じりなので雰囲気は悪いんですけどね。ユリウスが聞き役に成れるので爆発する事はありません。大罪を倒す為にスバルが自分の身体を囮にする事になります。王都に凱旋するクルシュとレムに魔女教の魔手が伸びます。白鯨を倒した相手に興味があったんだと言って襲ってきました。襲ってきたのは持論を振りかざすだけの変態と妙に飢えている変態です。

ラノベの感想) Re:ゼロから始める異世界生活 8 (MF文庫J)

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概略: スバルは魔女教を討伐する部隊に対して説明を試みました。フェリスからユリウスとの蟠りを早々に解消するように助言されます。理性では自分に非があったと認められるのですが感情の折り合いが付きません。ユリウスの方はスバルに協力する気満々なんですよね。スバルの緊張を解す為に下手な冗談などを言って気を回してくれています。スバルはヴィルヘルム、ミミ、ティビー、フェリスを伴いペテルギウス奇襲に向かいました。

ラノベの感想) Re:ゼロから始める異世界生活 7 (MF文庫J)

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概略: スバルは白鯨の出現場所と出現時刻が分かると言ってクルシュとの交渉を成立させました。自分の発言に信憑性を高める目的でアナスタシアまで巻き込みます。商人の彼女は儲け話の匂いを嗅ぎつけて協力してくれます。白鯨の出現時刻が迫っていたので急いで準備を終わらせ出現地点で待ち受けます。スバルの指示でレムの先制攻撃が決まり討伐戦が始まります。白鯨にダメージを与える事に成功し本気にさせます。白鯨が三匹に増えます。討伐隊は絶望感に包まれますがスバルは諦めません。レムと共に戦闘を継続して討伐隊を鼓舞します。スバルの自分を囮に使う作戦によって白鯨を追い詰める事になります。

ラノベの感想) Re:ゼロから始める異世界生活 6 (MF文庫J)

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概略: スバルはペテルギウスを殺すって考えに支配されています。戦力が足りないので他所から借り受けようと考えます。クルシュ、プリシラ、の順で交渉しますが失敗に終わります。アナスタシアには頼りたく無かったんですが彼女の恩情で助かります。入手困難な竜車を手に入れる事ができました。急いでメイザース領に出発したスバルとレムが街道の途中でオットーと出会いました。スバルは彼と彼の仲間数名を雇い一緒にメイザース領に向かう事にします。戦力ではなくアーラム村の住民を避難させる為の足にしようって考えです。夜を徹して街道を疾走中に白鯨と遭遇してしまいます。何故か白鯨はスバルを追ってくるんだよね・・・

ラノベの感想) Re:ゼロから始める異世界生活 5 (MF文庫J)

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概略: エミリアとクルシュの契約により王都のクルシュ邸でスバルはフェリスの治療を受けています。フェリスが過剰なスキンシップを求めるのでレムは心配なようですね。対抗してスバルを全力で抱きしめてきます。レムがラムからの共感覚を受け取りました。メイザース領が危機に瀕している可能性があります。スバルは契約を反故にして戻る事を決めます。クルシュ、フェリス、レムは残って治療する事を勧めるんですけどね。スバルは死に戻りを使うチャンスと考え従いません。スバルを案じたレムが途中の村に彼を置き去りにします。全てはスバルを案じての行為なんですがスバルには彼女の気持ちが分かりません。商機を失い途方に暮れていた行商人に頼み込んでメイザース領に向かう手段を得ます。苦労して戻ってきたけど待ってたのは悲劇でした。

ラノベの感想) Re:ゼロから始める異世界生活 4 (MF文庫J)

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概略: エミリアとロズワールが王選の為に王都に向かう事になります。エミリアはスバルを置いて行こうと考えますがロズワールは連れて行くと言い出します。傷ついたスバルのゲートを王都に居る人物に治療して貰う為に連れて行くと決めます。スバルは王都で知己と再会します。エミリアはスバルが王選に関わるのを拒みます。留守番を言い付けられるんですがスバルはエミリアとの約束を破り王城に向かいます。新たに知り合った美女の思惑により王城へ入る事が叶いました。スバルは王選が行われている広間にやってきました。場違いな彼は無力感に苛まれる事になります。

ラノベの感想) Re:ゼロから始める異世界生活 3 (MF文庫J)

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概略: 死に戻ったスバルはレムとラムに好感を持たれようと気合を入れます。心を殺して軽薄な調子で接しますが無理が祟り早々に瓦解します。パックに心がすり減っていると見破られます。心配したエミリアがスバルに膝枕をしてくれました。スバルはエミリアの膝で大泣きする事になります。恥をさらしましたがハッピーエンドに向かい努力します。ベアトリスから呪いを掛けるには対象者に接触する必要があると教えられます。スバルは村に行って術者を炙り出す事にしました。前回と行動が変化したので新たなイベントが発生します。スバルはレムとラムと協力して魔獣退治を行う事になりますよ。

ラノベの感想) リコリス・リコイル Ordinary days (電撃文庫)

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概略: 喫茶リコリコに土井という男性新規客がやってきました。リコリコに通うようになります。たきなが土井を気にかけていると分かり千束が壮絶な勘違いをしてしまいます。たきなが土井に恋していると勘違いした千束は二人の仲を取り持とうとして空回りを続ける事になります。最初ミズキ、クルミ、ミカもたきなが恋をしていると思ったようですが、たきなから違うと教えられます。たきなが土井を気にかけていたのは恋とは無縁の理由でした。事実を知ったミズキとクルミは可哀想過ぎて土井に真実を告げるのを避けます。

ラノベの感想) 恋愛する気がないので、隣の席の女友達と付き合うことにした。 (富士見ファンタジア文庫)

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概略: 姉の意向で小学生時代に暮らしていた離島に引っ越す事になった和泉凛太朗が公園で友近と名乗る美少女に出会います。凛太朗が顔が強いと評した友近はちょっと変わっていました。狭い島なので同級生となり隣の席になりました。学校では空前の恋愛ブームが起こっていました。友近はモテモテで毎日告白されています。恋愛する気の無い彼女は告白を回避する為に凛太朗に偽恋人になって欲しいとお願いしてきました。その時、非常事態に瀕していた凛太朗は友近の願いを聞き入れるしか方法がありませんでした。

ラノベの感想) Re:ゼロから始める異世界生活 2 (MF文庫J)

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概略: スバルはロズワールの屋敷で働く事になりました。ラムとレム双子の美少女メイドの元で下働きをする事になります。4日目の夜に衰弱死してロズワール邸の初日に戻る事になりました。死因と犯人が不明の状態でやり直しが始まります。二回目の死は体調不良に襲われたところを何者かに撲殺される事になりました。スバルは敵の正体を掴もうと考え最終日にロズワール邸を見張る事にします。スバルの前に刺客が現れます・・・やってきたのはレムでした。