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アニメの感想) やはり俺の青春ラブコメは間違っている。続 6-7話

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6話 雪乃に覇気が全く無いですね、なーんか上の空な感じです。 結衣が元の奉仕部の雰囲気を取り戻そうと頑張っているね。 結衣も雪乃との関係に苦慮しているようで、部室に行くときに八幡を誘って一緒に行っているね。 部室に入る時に深呼吸しているぞ。 奉仕部の雰囲気がおかしくなっている状況下で一色があざと可愛く相談を持って来ました。 嘘泣きしながら入って来ましたよ。 せんぱーい、助けてください。 他校と合同でクリスマスイベントを行う事になってしまったようです。 一色は断りたかったようですが、平塚先生がやったら良いじゃないかと依頼を受けてしまいました。 一色の説明を三人で聞いたのですが、結衣はヤル気ですね。 しかし肝心の雪乃は上の空でヤル気無しですね。 八幡は一色を一旦追い返し、部としてではなく個人として仕事を手伝う事にしました。 まあ生徒会長になりたかった雪乃から結果的にその座を奪った一色の手伝いをさせるのは酷だよね。 八幡の思惑を優先した結果、一色は生徒会長をやる事になったんだからね。 一色にも先輩の思惑で生徒会長になったんだから責任取ってくださいと言われてしまいました。 八幡は雪乃に対しても何らかの責任を取るつもりのようですね。 八幡が疑問に思ったのは、困った時に葉山に頼らない一色の思惑でしたね。 一色は、簡単な事が出来ないから可愛いアピールになるのであって、重要な案件で相談すると重いと思われてしまうとか計算していました。 恋する乙女じゃんと一旦は一色を評価しましたが、俺の評価を返せと言っているね。 一色が計算高いのは一貫しているね。 問題の他校との会議はどうしょうもない内容でしたね。 ブレインストーミングすると言っていましたが、いつまでたっても何も決定しません。 なんだか将来の駄目社員を製造しているようで恐いですね。 あれだろ、仕事している気分になりたいだけだろこれ。 八幡は相手の使う妙なカタカナ言葉を多用して相手から譲歩を引き出そうと努力してたね。 まあ全然効果無かったんだけどね。 総武高の生徒会も上手くはいっていないようですね。 生徒会長の一色と副会長以下の役員との温度差が大きいですね。 一色に対して意見があるようですが、言い出せないでいます。 八幡は八方塞な感じですが、どうするのかな? 雪乃に泣き付い...

アニメの感想) やはり俺の青春ラブコメは間違っている。続 4-5話

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4話 葉山が折本さんにデートに誘われていました。 当然の如く八幡には連絡は無かったんだよね、葉山から集合場所の相談を受けて発覚しました。 珍しい事に葉山が頭を下げて八幡に同行をお願いして来ましたが八幡は断ります。 困った葉山隼人は雪ノ下陽乃さん経由で八幡を連れ出す事に成功していました。 陽乃さんも困った人だね、八幡の番号を知らなかったのか小町に電話してきました。 デート中は折本さんに八幡が散々ねたにされていましたね。 彼女はデーとなれしていないのかな?態度が幼稚ですね。 デート中に買い物中の三浦さんと海老名さんのコンビに遭遇しました。 八幡と海老名さんが最初に気がつきました。 三浦は葉山がデート中なのを目撃して衝撃を受けていましたね。 ブーツを選んでいた最中だったので慌てて転んでしまいました、八幡がパンツを目撃していましたね。 ピンクだった、可愛いですね、意外です。 ここで八幡が適切な行動を取りますね、葉山が三浦に気づく前に次の場所へ行こうと進言していました、偉いぞ八幡。 しかし、移動中に戸部と一色いろはに遭遇してしまいました。 戸部は一色の買い物に付き合っていたようですね。 一色が恐かったですね、八幡に詰め寄り、折本たちの事を追及してきました。 葉山がデートしているので相手が誰か気になったのね。 最後にカフェに入りました。 店の選択で八幡のチョイスをねたに笑っている折本たちに葉山が痛烈な非難をしました。 そういうのは好きじゃない、好きじゃないのは君たちのことだとか言っていました。 八幡はもっと素敵な女の子たちと仲良くやっていると言っていました。 用意の良いことに雪ノ下雪乃と由比ヶ浜結衣を呼び出していました。 折本たちと雪乃、結衣が遭遇していました。 結衣がデート中の八幡を目撃して少なからず衝撃を受けていました。 雪乃はご立腹でしたよ、生徒会長選挙の対策について葉山は二人を呼び出したみたいです。 話が違うとご立腹ですね、雪乃は折本の事は視界に入ってないみたい。 状況不利を悟ったのか折本たちは退散しました。 そこへ陽乃さんが出て来ました、彼女は折本とのデートを観察していた見たいですね。 陽乃が雪乃を挑発していました、生徒会長選挙に出ないんだー。 陽乃さんの狙いがイマイチ分かりませんね。 雪乃は怒って帰ってし...

アニメの感想) やはり俺の青春ラブコメは間違っている。続 2話、3話

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2話 戸部からは海老名さんへの告白が成功する為にサポートしてねという依頼を受けていました。 海老名さんからは戸部の告白を阻止してねという依頼を受けていました。 相反する依頼をどう解決するかと思っていたら八幡が問題を含みつつも両者がそれなりに納得の行く結果を引き出しました。 八幡が戸部より先に海老名さんに告白して断られる事になりました。 海老名さんから今は誰とも付き合う気は無いとの回答を引き出し戸部を納得させました。 海老名さんは葉山にも戸部の問題を相談していたようで、今回の葉山は海老名さんに協力側で八幡たちの行動を邪魔していました。 海老名さんが常々見たがっている男同士の友情シーンを見逃していますね。 葉山と八幡の対話シーンなんて海老名さんには最高のご馳走でしょうね、残念でした。 葉山は三浦や海老名と同じで現状の仲良し関係を維持したいと八幡に苦しい胸のうちを吐露していました。 珍しいですね、葉山が弱音を吐いているぞ。 八幡はそんか上辺だけの関係壊れても良いだろとか切って捨てていますね。 誰も傷付いて欲しくないとの葉山の考えも分かるが八幡は嘘つきを許せないみたいだね。 これが後でブーメランで帰ってくるんだよね。 葉山は八幡のやり方を大体予想していたんだろうね、君にだけは頼りたくなかったとか、問題解決後に済まないとか謝っていましたね。 この二人には厚い友情があるんじゃないのか? 戸部は仲間に慰められながら帰っていきました、友情ですね、この美味しいシーンも海老名さんは見てないんだよね。 天罰かもしれんね。 問題解決後に雪乃が怒っていました、あなたのやり方好きに成れないとか言っています。 雪乃も嘘つきは嫌いだからね、あえて嫌われ役を買って出る八幡が見たくないのかもな。 結衣は必殺技を持ち出して八幡に文句を言ってきたぞ。 泣いています、結衣が泣いています。 八幡が傷ついているのが嫌なんだろうね。 結衣の涙で八幡は最大のダメージを食らったんじゃないのか? 最後に海老名さんの本性が露になりますね。 正直に言えば見たくなかったね。 海老名さんは自分で腐ってるって言っていましたが確かに腐ってるね。 八幡にありがとうとお礼に来ましたね。 今の海老名さんとは付き合わない方が戸部は幸せだよね、告白しなくて良かったじゃんか。 彼女の言...

アニメの感想) 魔法科高校の劣等生 24話、25話、26話

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24話 コンペ会場に侵入してきたテロリストは達也に撃退されました。 達也が本気出しているのか腕を切り落したり結構エグイ攻撃していました。 エリカと幹彦も達也と共に闘いていました。 ミズキとほのかは青くなっているね。 気丈にも大丈夫ですと言っていました。 情報が欲しいと言う達也のお願いに雫が会場に設置されているビップルームに案内しました。 そこで情報を得ています。 ビップルームを使える高校生、雫は凄いな。 会場は敵に囲まれていて脱出は困難なようですね。 論文コンペで使った実験機のデータを消しに行ったら真由美たちが既にデータの消去作業を行っていました。 そこへ十文字たちが合流しました。 あずさが生徒を連れて地下通路をシェルターに向かったとの情報から達也が危険性を指摘していました。 服部たちが援軍として後を追いかけました。 十文字は会場内に残った人が居ないか確認に出て行きました。 達也と真由美たちは今後の方針を協議していました。 そこへ、爆弾を搭載したトレーラーが会場に突っ込んで来ました。 達也が分解を使ってトレーラーを消去していました。 それを真由美が魔法で見ていましたね。 達也の秘密が見られてしまったね。 十文字は会場の外で真田と遭遇しました。 真田は十文字を十文字家当主と言っていましたね。 十文字は当主なのか、対外的には代行と言っているんだけどね。 達也たちの前に藤林と風間がやって来ました。 風間は達也に出動を命令してきました。 真由美たち一高生に達也の隠していた身分がばれました。 達也の開発したムーバルスーツを装備して出動するようですね。 深雪が達也のおでこにキスしていましたね。 封印していた達也の魔力を解放したのかな。 カッコいいシーンでしたね、騎士と姫の図でしたよ。 . 25話 ムーバルスーツがカッコいいですね。 空を飛べるんだね。 真由美と雫が自分の家のヘリを呼びました。 ヘリの到着まで一般人を守りつつ待っていました。 深雪と真由美が戦っていました。 いいコンビネーションでしたね。 敵のパワードスーツに襲われましたが、深雪が凍らせて真由美が蜂の巣にしていました。 レオとエリカも剣で戦っていました。 あの二人は凄いですね魔法を帯びた剣でパワードスーツを真っ二つにしていま...

アニメの感想) 魔法科高校の劣等生 21話、22話、23話

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21話 達也をスパイしていた平川千秋が市原たちが開発した論文コンペで使う機材をクラックしようとしていました。 警備に付いていた壬生が発見して追いかけました。 催涙ガズを使って逃げようとしましたが、一緒に追いかけてきたエリカとレオが捕まえました。 彼女は達也を困らせたかったみたいですね。 エリカがレオの特訓を始めました。 エリカは達也に協力する為にはレオには必殺技が必要だと思ったみたいです。 彼女の実家に連れて行って硬化魔法を使った技を教えていました。 レオにラッキスケベイベントが発生していました。 エリカがシャワーを浴びていました。 結構エロいぞ、特に首筋が妙にエロエロしていますね。 エリカは最近ポニーテールに変わったんだよね、似合ってるぞ。 着替えるところにレオが侵入してしまいエリカの半裸を拝むことになりました。 エリカも女の子ですね、グーでパンチするかと思ったら平手だったよ。 幹彦は十文字の訓練に参加していました。 十文字の実力は桁が違いますね、参加者はダウンする者が多かったですね。 十文字は後輩を鍛えたかったようですが、真由美と摩利が心配していましたね、自信を喪失しちゃうんじゃないかと。 訓練後、軽食が振る舞われていました。 ここで幹彦とミズキがラブラブしていましたね。 照れたミズキが慌てて立ち上がったら転びそうになってんだよね。 幹彦が抱き止めたんだけど、掴んだのがミズキの巨乳ちゃんだったんだよね。 スゲー柔らかそうでしたね、幹彦めラッキーな奴。 羞恥で混乱したミズキが走って逃げ出したぞ。 幹彦はミズキの部活仲間から「追いかけなさい!!」と言われてしまい追いかけた。 この二人も良い関係になりつつありますね。 . 22話 藤林さんがエリカの兄貴を上手に使っていますよ、色仕掛けですね。 入院中の平川千秋に摩利が面会に行きました。 恋人のナオツグが一緒ですね、惚気てますよナオツグさん。 照れた摩利が可愛いですね、いつもの凛々しさは皆無ですね、可愛いです。 千秋の下にはルーガンフーとチョウが別々にやって来ましたね。 チョウがルーガンフーの邪魔をしていました、こいつら仲間じゃないのか? ルーガンフーとナオツグが闘いました。 ナオツグは強いですね、ルーガンフーの腹にダメージを与えていました。...

アニメの感想) 魔法科高校の劣等生 19話、20話

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19話 大亜連合の工作員が密入国しました。 達也は論文コンペティションへの参加を打診されていました。 メインの執筆者は市原先輩ですね、彼女の論文のテーマが達也の研究テーマと同じでした。 達也と深雪の家に義理の母である小百合さんが訪ねて来ました。 深雪は小百合が嫌いみたいですね。 小百合は達也にレリックの複製を依頼してきました。 小百合は達也に学校を辞めてFTLで働いて欲しいと言ってきました。 達也は深雪の護衛として一高に通っているみたいですね。 これは四葉家の方針のようですね。 達也は自分以上の護衛は居ないから無理と断っていますね。 小百合さんは達也の返事に怒ってしまい帰りました。 レリックは貴重なもののようで狙われますね。 達也が小百合を助けに行きました。 超長距離からの狙撃を受けてしまいますが、達也は無事ですね。 自己修復術式で再生しているね、心臓を打ち抜かれた様に見えたんだけど。 狙撃位置を特定して達也が狙撃手を消してしまいました、分解を使ったのか? 他にも小百合を襲ってきた二人組みが居たんだけど、仲間が魔法で逃がしたのか?逃げて行ったぞ。 小百合からレリックを預かった達也はどうするのかな? 大亜連合もレリックを狙っているようですね、小百合を襲ったのは彼らの工作員でした。 . 20話 真由美が達也と個室でお話していました。 市原のサポートをお願いしてきました。 真由美から市原の考えを教えてもらった達也が驚いていましたね。 市原の目的は達也と同じですね、経済活動に必要な要素になる事で魔法師の地位向上を目指していました。 真由美が嫉妬からか達也をからかい始めましたが達也にやり込められていますね。 ごめんねー、お姉さん幼児体形でとか言ってるね。 達也の返しが強烈ですね、監視カメラが無ければ真由美の据え膳ならいただきますと言ってます。 真由美が焦っていて可愛いですね。 真由美はかっこいいお姉さんをやりたいようですが相手が達也だと苦しいですね。 達也の家のホームサーバーがクラックされていますね。 達也を付け狙っているスパイ学生を花音が追いかけようとしました。 スパイが逃げるのに使ったスクーターが凄かったですね。 ブースターを装備していて飛ぶように加速していきました。 達也は見張られていました。 魔...

アニメの感想) 魔法科高校の劣等生 16話、17話、18話

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16話 モノリスコードの決勝戦は正面からの力押しになりました。 正輝が魔法をばんばん撃ちながら歩いてくるのを達也が必死に術式解体で打ち落としていました。 吉祥寺が動き出したので幹彦とレオで対応していました。 吉祥寺を倒したと思われた瞬間、正輝からのサポートが入り吉祥寺は助かります。 レオが正輝の術をくらってしまいました、ここで倒されたと思っていたんだけどね、彼はしぶといよ。 達也への意識がそれたときに達也が走って正輝に接近しました。 あせった将輝はオーバーアタックの魔法を使ってしまい達也を殺してしまったと動揺します。 正輝の魔法に当たった達也は吹き飛ばされましたが、自己修復術式を使って無傷ですね。 呆然としている正輝の耳元で指を鳴らして大音量を聞かせて正輝を倒しました。 真由美が動揺していましたね。 正輝のオーバーアタックで達也は大怪我したはずなのに何で立ち上がれたのかと叫んでいますね。 十文字が魔法だけが奇蹟では無いと言って宥めていました。 十文字はリアリストみたいですね、見たものを信じる主義なのかな。 一緒に見ていた一高幹部たちも真由美と同じ様に呆然としていたね。 達也の存在が謎めいてきたね。 残った吉祥寺を幹彦が幻術と雷撃で倒しました。 力尽きた幹彦を三校の残り一人が攻撃してきました。 幹彦は負けを覚悟したみたいですが、レオが復活して硬化魔法で防御してくれます。 残りの一人をレオが倒して見事な優勝を遂げました。 レオが美味しいところを持っていきましたね。 この結果を受けて新人戦では一高が優勝しました。 深雪が感動して泣いていましたね、お兄様。 . 17話 ミズキがメガネを外して妨害工作の監視をしていました。 幹彦がミズキに負担が掛からないようにサポートしていました。 エリカが悪い顔して幹彦とミズキをからかっていました。 レオが呆れていました。 ミラージバットに出場した小早川先輩が落下事故を起こしてしまいました。 それをミズキが見ていてCADへの細工が露見しました。 深雪のCADを大会主催者に提出して検査しているときに達也が主催者側の作業員が不正を行っている現場を押さえました。 達也が怒っていて恐かったですね。 スゲー目つきで尋問しようとしていました。 そこへ九島閣下がやってきて、事...

アニメの感想) 魔法科高校の劣等生 13話、14話、15話

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13話 雫がスピードシューティングで優勝したみたいです。 対戦相手が可哀想になるくらいの圧勝でした。 スピードシューティングは達也がエンジニアを担当した選手が表彰台を独占しました。 達也の評価が上がっていますね。 ほのかがサーフィン競技に出場しました。 達也の授けた幻惑作戦で予選を突破していました。 ほのかが可愛いですよ、泣いています、予選を突破できたのは達也さんのおかげです!! ほのかが達也に始めて会ったときの事を思い出していました。 ほのかは達也の魔法力を無駄にしない綺麗な魔法が好きみたいですね。 達也が魔法を使う姿をぽーっとした表情で見つめていました、可愛いですね。 雫と深雪がアイスピラーズブレイクに出場しました。 この競技はコスチュームが自由なので雫は振袖、深雪は巫女服で出てきたぞ。 二人とも勝ち上がっています。 新人戦での一高の思わぬ善戦に九校戦を賭けの対象にしている組織が困っていました。 あいつらが摩利のレースで魔法でちょっかいかけて来たんだね。 一高に勝たれると困るみたいなので、今後も邪魔してくるんだろうね。 雫と達也は良いコンビのようですね。 会話が弾んでいるね、雫は達也を信頼している感じです。 達也と深雪は四葉家に対して反乱を考えているようですね。 雫の使った達也の開発した魔法を魔法大学に新種の魔法として登録する話が持ち上がりました。 達也は自分が四葉家の関係者だと露見するのを恐れて登録者名を雫にしてくれとお願いしていました。 深雪がこの行為を悲しんで達也に会いに来ました。 ここでの会話で四葉家への反乱を考えている事がわかりましたね。 達也の魔法は四葉家の現当主、魔夜おばさんに対して有効なようです。 しかし、魔夜を倒しても次に出てくる者がいると、対決する時期では無いと考えているね。 深雪が何時までも達也の見方だと宣言していました。 この二人本当に兄妹なのか、だんだん疑わしくなってきたぞ。 兄妹愛の域を超えているように思えるんだが。 . 14話 達也の存在が気になりだした三校の一条正輝と吉祥寺が会いに来ました。 将輝は深雪が気になっている見たいですね。 ほのかが達也の授けた幻惑魔法作戦でサーフィン競技で優勝しました。 アイスピラーズブレイクに出場した深雪と雫は決勝で対決す...

アニメの感想) 魔法科高校の劣等生 10話、11話、12話

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10話 どうやら自爆テロだったようですね。 市原が減速魔法でバスを止めて、深雪が突っ込んできた車の火を消し、十文字が魔法の壁を作って車を止めました。 いやー危なかったね。 魔法は一度に放つと干渉しあって効果を発揮できないようですね。 摩利と真由美が解説してくれていますね。 服部が深雪の見事な対応を見て自信を失っていました。 桐原が慰めていますね、達也と深雪は実戦経験がありそうで、場数が違うからと言っていました。 宿舎にはエリカとミズキが来ていました。 大会前日に懇親会があるんだけど関係者以外は入れないと深雪が言っていましたがエリカは関係者だから大丈夫と言っています。 関係者、エリカ、ミズキ、レオ、幹彦はホールスタッフとして懇親会に参加してたのね。 エリカがメイド服を着ていますね、達也に褒めて欲しそうでしたが無理だったね。 エリカと達也が会話していました、達也が優しすぎないのでエリカにとっては好ましいと言っていました。 あの二人意外と気が合うみたいだね、親友と言えるかもね。 懇親会で九島烈が挨拶してくれます。 魔法師の中でも実力者で尊敬を集めている人物のようですね。 結構おちゃめな性格のようで特異な激励をしてくれたね。 深雪、ほのか、雫でどの競技を観戦するか相談していました。 真由美には二つ名があるみたいですね、人気者のようですね。 深雪たち女子グループは温泉に入っていました。 ほのかが剥かれそうになっていますね、おっぱい大きいからね。 深雪が入ってくると状況が一変してしまうね。 百合展開になりかけてるよ、もう性別とかどうでもいい気分になってしまうくらいに深雪には破壊力があるみたい。 幹彦が訓練していると、侵入者に気づきました。 達也に触発されたようで迎撃に向かいます。 達也のアシストもあり見事に侵入者を撃退していました。 . 11話 侵入者を捕らえた幹彦が達也のアシストがあったおかげだと言って何だかふて腐れていますね。 達也に魔法式に無駄が多いと指摘させていますね。 摩利がサーフィン競技に参加していました。 常時複数の魔法を掛けているようですね。 圧倒していました。 注目の真由美が出て来ました。 早撃ち競技に参加していましたが圧倒的ですね。 優勝していました。 翌日今度はテニスに似た...

アニメの感想) 魔法科高校の劣等生 8話、9話

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8話 体育の授業でエリカがやってくれました。 幹彦と友達になりましたね。 達也、レオ、幹彦で話している所にエリカとミズキがやって来ました。 幹彦とエリカは幼馴染のようですね。 エリカの姿を見た幹彦が狼狽し始めました、エリカ、何て格好をしているんだー。 ミズキが下を向いて恥ずかしそうにしているんだよね、可愛いですね、きっとエリカの姿に困っているでしょう。 達也の質問がいかしていました。 変わったスパッツだな?と真顔で質問してきました。 エリカにこれは伝統的な女子用体操服のブルマだと説明されています。 達也だけはぴんと来ないようですね。 レオの反応が過剰で面白かった、言ってはいけない一言を言ってしまいエリカに蹴られていました。 生徒会室で昼食を取ることが常態化したみたいですね。 達也のやつ、生徒会の美少女に囲まれて楽しそうにランチしているぞ。 生徒会は九校戦の準備で忙しい様子ですね。 真由美が技術スタッフの不足を嘆いていました。 この時の達也の顔つきが面白いですね、俺に話を振るんじゃねーぞって顔して逃げ出そうとしていました。 達也の思惑は意外な人物、中条あずさ先輩の発言で失敗に終わってしまいます。 司波くんをスタッフに加えてはどうかと言ってしまいました。 盲点だったわ、と真由美が嬉しそうに同意してしまいますね、摩利も賛成なようで達也ピンチですね。 一年生でしかも二科生がメンバーになった事は無いでしょと慣例を持ち出して抵抗していました。 深雪が九校戦でも達也にCADを調整して欲しいと言い出してしまい達也の退路は絶たれました。 あずさは達也の持っているシルバーホーンに興味深々でしたね。 彼女はトーラスシルバーに憧れているみたいですね。 憧れのシルバー様とか言っています、うっとりしながらシルバーホーンに頬ずりしていました。 達也をスタッフとして迎えるか検討する為に達也の調整能力が試されました。 反対する意見が多かったんですが、桐原、服部、十文字、中条、真由美、摩利の実力者たちは達也を認めてくれました。 達也も良い子ぶっていて面白いですね、大人しく付き合っていますよ。 達也の家に軍から通信が入りました。 達也の家のホームサーバーが凄いですね。 照明が落ちてないしょ話モードになっているね、悪の秘密結社の作戦会...

アニメの感想) 魔法科高校の劣等生 5話、6話、7話

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5話 実技の合間に達也とミズキが面白そうな会話をしていました。 ミズキが素朴な疑問を達也に聞いて来ましたね。 実力があるのに評価されなくて悔しく無いのか?と聞いていました。 達也の返答にミズキが感動していましたね、そこからのエキサイトしたミズキが可愛いですね。 私、心をいれかえます!! 達也が壬生さやかとカフェで話していました。 遠くから見るとデート中の様に見えましたが、内容は全く色気が無いですね。 壬生の意見に達也が正論で返答していますね、彼女を追い込んでいきますよ。 達也と壬生の話し合いはもの別れに終わりますね。 壬生は学校の改善を要求しているようですが、達也は学校に全く期待してないのね。 クールですね、卒業資格と魔法大学の非公開文書が閲覧できれば良いよと言っています。 壬生は学校を改善したい一派と共に放送室を占拠して海賊放送を開始しました。 不法行為を正そうと風紀委員と生徒会が放送室の前に集まります。 対応をどうするか協議していると、達也が壬生のプライベートナンバーを呼び出して説得を開始しました。 達也は良いネゴシエーターですね、言葉巧みに説得して壬生たちは放送室から出て来ました。 そして拘束されてしまいます。 壬生のプライベートナンバーを達也が知っていた事に深雪が激しく嫉妬していますね。 恐いですね、眉がピクピク動いているよ。 部活連の十文字と生徒会長の真由美は壬生たちと交渉する事になりました。 壬生たちの要求は具体性が無かったので生徒会との公開討論会を行う事になりました。 生徒会からは真由美だけが討論会に参加しました。 討論会は真由美の独演会に成って行きました、改革派の意見はことごとく論破されてしまいました。 真由美は最後にウィードとブルームと言う禁止用語を使って一科生と二科生の意識の改革を訴えていました。 生徒会長として最後の任務を生徒会役員は一科生から選ばなければいけないという規則の撤廃を行うと宣言していました。 真由美は良いリーダーのようですね。 真由美が生徒から歓迎の拍手を貰っているところにテロリストが攻めて来ました。 講堂に侵入してきた敵は風紀委員にあっという間に拘束されていました。 あいつら強いな。 敵は他にもいるようで達也と深雪は実技塔に向かうことになりました。 . 6...

アニメの感想) 魔法科高校の劣等生 3話、4話

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3話 服部は素直に負けを認めて深雪に謝罪しています。 彼は実直な感じで好感が持てますね。 それを真由美が評価してくれると良いですね。 摩利に連れて行かれた風紀委員本部は汚かったですね、散らかり放題でした。 見かねた達也が片付けていました。 ここで柔軟な思考の先輩に会いましたね。 達也を歓迎してくれますね。 服部に勝ったと紹介されて驚かれていました。 深雪が達也にCADの調整をお願いして来ました。 調整って下着姿になるのね、深雪の半裸はエロかったですね。 深雪が達也に迫っていました、私では駄目ですかって感じでしたね。 いやー駄目でしょ。 深雪が魔法で達也にお仕置きをしていました。 達也が魔法を使っていますね、治癒魔法なのかな。 風紀委員としての活動が始まりました。 部活の新入生勧誘合戦の監視任務のようですね。 エリカが大人気で引っ張りだこに会っていました、困っているようだったので達也がエリカを救出しました。 走って逃げた後にエリカの胸元が見えていました。 エリカの見たって追求が恐かったですね。 エリカの胸は大きめですね、谷間がありました。 エリカに付き合って剣道部の演舞を見学していました。 そこへ剣術部が乱入してきて対戦が始まってしまいました。 剣術部の桐原が攻撃魔法を使おうとしたので達也が止めに入り桐原を拘束しています。 達也強いですね。 不満を持った剣術部の部員達が乱入して来て乱戦になりましたが達也が軽くあしらっていました。 . 4話 剣道部の壬生さやかが達也を剣道部に勧誘してきました。 達也は当然断るんですが、壬生の思惑は魔法力で差別されている現状を打破する為に達也に協力を求めて来ました。 達也に目的を指摘されて狼狽していましたね、あんまり良く考えていない感じがするね。 剣道部の司主将が怪しい感じですね。 生徒会で壬生をカフェで言葉攻めにしたと渡辺が言い始めましたね。 深雪の反応が劇的でしたね、魔法力が漏れているのかな、テーブルが凍り始めました。 達也は壬生たちの企みの背後に居るブランシュと言う犯罪結社について真由美に問いただしています。 どう対応するのかと聞かれている真由美が困っているね。 魔法科高校は国策機関であり国がブランシュの存在を隠そうとしているようですね。 真由美を...

アニメの感想) 魔法科高校の劣等生 1話、2話

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1話 入学式でした、深雪の答辞は良かったですね。 初見で新入生のアイドルに成ったみたいですね。 達也の体術の先生と深雪との会話シーンも面白かったですね。 深雪は高校生らしからぬ見事な振る舞いを見せますが、先生は駄目人間ですね。 これはモエだよーとか言って深雪に迫っていましたね、気持ちは分かるが少し落ち着け。 エリカとレオの初対面も面白かったですね。 レオがエリカを殴りたそうにしていました、レオが我慢しています。 一科生との間に悶着がありました。 達也が見事な言い訳で切り抜けましたね。 渡辺風紀委員長に覚えられた感じですね、後々面倒な事になりそうです。 ミズキが意外に気が強そうなのが意外でしたね。 森崎に言い返していましたね、今の時点でどれだけ優れているんだと、カッコいいですね。 達也は生徒会長の七草さんとはかなり早い時点で会ってたのね。 彼女の意味深な態度が気になりますね。 達也がミズキに秘密がバレルかもと警戒していました。 ミズキを見つめる達也の目つきが恐かったですね。 . 2話 校門で問題を起こしてしまいましたが、渡辺先輩の追及を達也が見事な話術で切り抜けました。 森崎には嫌われたようですね。 森崎と一緒のグループに居たほのかと雫が達也グループに合流しました。 ほのかの豹変ぶりにみんな吃驚していますね。 仲良くなったようで何よりですね。 ほのかの達也に対する態度が怪しいですね。 何とお呼びすればよろしいですかと聞いてきますね。 達也さんと呼び始めますね、頬を染めていますね、惚れたな。 登校時に七草真由美が走って来ました、手を振っています、達也くーんと呼びながら走ってきます。 可愛いですね、今までの生徒会長的な真面目な態度とはかなり違いますね。 こっちが彼女の本性なのかな、かなり可愛いですね。 最初は深雪を生徒会に勧誘する目的だったようですが、達也の方が優先度が上がっていますね。 生徒会室で昼食を共にして深雪を生徒会に勧誘しています。 渡辺先輩が可愛かったですね、彼女だけがお弁当を作ってきていました。 達也に女子力高いをアピールしたかったのかな、指の絆創膏を指摘されて照れています。 達也が深雪を恋人にしたいと考えた事があるとの冗談を言って達也流のボケをかましました。 生徒会のメンバー...

やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。続 1話

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1話 雪乃の八幡に対する態度に変化がありましたね。 雪乃は八幡の分の紅茶も入れてくれるよ。 八幡の奴、素直にお礼を言えって、今の雪乃なら好感度MAXまで行けそうだぞ。 戸部が海老名さんに告白する気になりました。 しかし不安なのか奉仕部に相談にやって来ました。 八幡と雪乃は依頼を拒否したかったようだけど結衣が乗りのりで雪乃を説得してしまいました。 奉仕部にやって来た時の戸部の態度は最悪でしたね。 八幡は信用度ゼロだから無いワーとか言っていました。 結衣と雪乃がこの態度に怒っていしまい追い返そうとしましたね。 八幡は愛されてる感じがしますね。 隼人も出直そうとしていました、あれ、連れてきた割に頼みたく無い感じですね。 結局、戸部が八幡に謝りお願いしてきました、最後までヒキタニくんって呼んでいますね。 八幡の呼び名はヒキタニくんで定着した感じですね。 戸部の依頼に対しては修学旅行中に海老名さんにアプローチする戸部を援護する事になりました。 戸部が帰った後に海老名さんが依頼に来ました。 海老名さんは最近の戸部が隼人と八幡と仲良くしすぎで、大岡と大和がハートブレイク。 彼女の依頼は要約すると、隼人を中心にした戸部、大岡、大和のトライアングル関係が崩れるのは嫌だから、元の状態に戻して欲しいって事でしたね。 八幡に対しては全員を誘って受けてねと無茶なお願いをして行きました。 うーん戸部には可能性は無いみたいだね。 修学旅行で京都に行きました。 新幹線の席決めから結衣が頑張っていました。 戸部と海老名さんをくっつけようと画策していましたが、隼人が海老名さんに協力しているのか? 上手く行きませんでした。 京都に付いてからも結衣は頑張って戸部の援護を続けていました。 自分のアピールも忘れて無いのか? 八幡に対して積極的なアプローチを掛けて来ました。 いや、あれは天然な行動なのか、八幡がドキドキしていました。 間接キスのチャンスを自分から断ってしまうぞ、なんて勿体無い、八幡、お前バカだろ。 宿泊先のホテルのロビーで八幡が寛いでいました。 MAXコーヒーが無いのね、ガッカリしていますね。 そこへ雪乃がやってきてパンダのパンさんのヌイグルミを熱い視線で凝視していました。 八幡に見られて買えなかったのね。 二人で戸部の依頼の進...

アニメの感想) 冴えない彼女の育てかた 3話、4話

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3話 倫也の企画書は全然進みませんでした。 途中で誘惑に負けてしまいますね、ラノベを読み始めて一日潰れてしまいます。 英梨々と詩羽が陣中見舞いにやって来ましたが効果は無しです。 あの二人は本当に倫也の事が好きなのね。 しかし残念ながら女子力が低すぎますね恋愛偏差値ゼロだろ。 加藤が二人とは別方向からアプローチしました。 英梨々と詩羽を巻き込みラノベで云うとヒロインとの再会シーンを演出して倫也をヤル気にさせました。 このシーンの加藤は存在感がありましたね。 衣装は英梨々が監修しています、シナリオと演技指導を詩羽が担当しました。 倫也は加藤の思惑通りヤル気MAXになり企画書を完成させました。 加藤は好い娘ですね、手柄を独り占めしないで英梨々と詩羽の協力があった事を倫也に教えています。 英梨々と詩羽は加藤を激しくライバル視していますが、今のところ加藤には恋愛感情は無さそうだよね。 仕上げた企画書は好い出来だったようだね、英梨々と詩羽が嫉妬しているように見えるからね。 . 4話 詩羽先輩が担当編集者と揉めていました。 独占インタビューを受けることになったんだけど詩羽はやりたくないみたいでした。 担当編集者はインタビュアーが倫也だと教えてくれました、策士ですね。 喜んだ詩羽が机の角に脚をぶつけて悶えています、多分足の小指だろうね。 「おおおー」と唸っていました。 インタビューでは倫也が殆ど内容を捏造していました。 最後に詩羽が倫也のサークルに参加することを決意してくれます。 倫也がインタビュー中にナチュラルに口説いているのが効果あったね。 対抗したのか最初からその気だったのか英梨々もサークルに参加してくれました。 早速、詩羽vs英梨々の対決が始まっています。 倫也の悲痛な叫びが、サークル崩壊のテンプレやめてー。 加藤がギャルゲーヒロインにあるまじき行動に出ました。 従兄弟のケイイチくんとショッピングに行くことになったと言っています。 倫也が絶叫して、加藤に自分がケイイチくんの代わりに行くと言い出しました。 加藤はいつものように、まあ、安芸くんでもいいかとOKしてくれました。 どうなるんだ、倫也はデートだろいいの?と主張していますね。 この辺りが一般人とオタクとの感覚の違いか。 詩羽と英梨々にバレタラかなり不味...

アニメの感想) 冴えない彼女の育てかた 1話、2話

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1話 倫也が坂の上から転がってきた白いベレー帽を拾うことで劇的な出会いを果たします。 その出会いを表現したくて同人ゲームの制作を思い立ちました。 原画として英梨々をスカウトします。 脚本として詩羽をスカウトします。 二人とも倫也を好きなようで無茶な要求を聞いてくれそうですね。 放課後の視聴覚室で待ち合わせです。 二人とも可愛いですねちゃんと来ているよ。 倫也は廊下でベレー帽のヒロインと再会を果たしました。 しかもクラスメートのようですね。 倫也酷い奴だね、彼女の名前も知らないよ。 彼女の方は倫也を知っているようだ。 今年も一緒だねーとか言っていたからね。 加藤さんね。 . 2話 加藤ちょろい、ちょろいよ。 良いのかこれで。 何だか知らないけど喫茶店でデートしてますよ。 倫也の外見解説では加藤は間違い無く美少女だね。 倫也が加藤にヒロインの心得を説いていますが会話になっていませんね。 倫也はかなり失礼な事を言っていますが加藤は軽く流してくれていますね。 倫也の台詞は加藤を口説いている様にも聞こえるよね。 倫也が無個性と言っているのも分かる。 デート中に約束をすっぽかされた英梨々と詩羽がやって来ました。 良いコンビネーションで倫也を口撃していました。 加藤が言うには倫也、英梨々、詩羽は学校の3大有名人らしいね。 有名人に囲まれ居心地悪そうな加藤が可愛いですね、帰らないよ。 休日に待ち合わせて倫也の部屋で加藤にギャルゲーをやらせています。 倫也が一生懸命にギャルゲーヒロインについて解説しますが加藤はまるで理解していません。 夕方になり加藤が帰ろうとしますが続編をやらせる為に引き止めますよ。 俺を男にしてくれー。 際どい発言ですが徹夜でゲームしただけでした。 流石、倫也予想を裏切らない。 AmazonLink: 冴えない彼女の育てかた 2【完全生産限定版】 [Blu-ray]

アニメの感想) 冴えない彼女の育てかた 0話

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0話 美少女を4人も連れて温泉に来ているよ。 加藤以外の女の子は倫也に一生懸命にアプローチしていました。 倫也はまったく相手にしていないぞ、あくまでもサークル活動を優先しています。 4人の中に好きな娘がいるのかな? AmazonLink: 冴えない彼女の育てかた 1【完全生産限定版】 [Blu-ray]

魔弾の王と戦姫 第13話 [アニメ]

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気落ちしているティグルをエレンが立ち直らせました。ラブラブな感じはしないんだけど、エレンがティグルに手を貸している戦略目的をオ教えてくれました。 エレンはアルサスとライトメリッツの間に街道を作りたかったんだね。 文化交流と経済交流を狙っていたのね、彼女は立派な領主だね。 レギンちゃんの元に国王が目覚めたとの知らせが届きました。 レギンの王城入りを阻止したいテナルディエとの決戦が始まりました。 テナルディエ軍は指揮官が洞窟で戦死しているので弱かったね。 テナルディエはティグルとの一騎打ちに出ました。 ティグルが憎しみに酔って矢を撃とうとしているところで、エレンがティグルの目を覚まさせました。 エレンがティグルを打ん殴って諭してくれます「憎しみに酔うな」。 エレンがスゲー漢前でカッコいいです。 正気に戻ったティグルが風の流れをよみ一撃でテナルディエを仕留めました。 テナルディエの振るった剣の刃先で軌道を変えて眉間を打ち抜きました。 撃たれたテナルディエが驚いていました、あれは驚くね、想像することも出来ない攻撃でした。 レギンの甲冑姿もありましたね、おっぱいの谷間が見えていて素敵でした。 レギンと一緒の馬車に乗って王都に凱旋しました。 ティグルが照れているのが良いですね。 国王に謁見して「月光の騎士」の称号を貰いました。 国王の副官みたいな人は、この称号を受けると次代の王になるとか言っていました。 国王はレギンとティグルをくっつける心境だったのかもね。 世間に疎いティグルは称号のもつ意味は当然知らないみたいなんだよね。 レギンの表情からすると、あれは惚れてるね。 テナルディエは倒れましたが、ガンロンは逃げやがった。 この辺は気がかりだよね。 狩に出たティグルとリュドミラが雪山でばったり再会とかあるのかな?

魔弾の王と戦姫 第12話 [アニメ]

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エレンが受けた背中の傷を癒すためだろうけど、温泉で療養していました。 リムやリュドミラも一緒に入っていましたね、眼福ですね。 そこでエレンがセクハラを始めました。 リムに向かって「また胸は大きくなったんじゃないか」と言っています。 リムが恥じらい否定しますが、エレンの追及は止まりませんでした。 揉めばわかるとリムに迫っていました。 野営地にもどるとティグルがテントで寝ていました。 どうやって起こすか思案するのですが、エレンが悪乗りを始めるね。 ティグルが「殺気で目覚める」と言っていたのを思い出し実践しました。 ティグルは起きたんですが、半分眠っている状態だったので、無意識にエレンを押し倒して胸をもみもみしていました。 鷲づかみにしていたよ、柔らかそうだ、羨ましいぞ、ティグル!! レギンの身の証を立てる為にティグル、レギン、エレン、バートランを主要メンバーとして聖窟宮を目指しました。 洞窟を通って聖窟宮を目指したんですが、聖窟宮の前でテナルディエが待ち伏せしていました。 狭い洞窟内での戦闘になりました。 エレンがテナルディエと対決しています。 テナルディエは強かったですね、エレンを追い詰めていました。 ティグルたちはテナルディエの配下の兵と戦っていました。 戦闘中に洞窟が崩れ始めてしまいます。 両陣営は洞窟からの撤退を始めました。 ティグルは味方が非難するまでの時間を稼ごうとしてテナルディエ配下の騎士と戦っていました。 こいつが強くてティグルは斬られそうになりました。 そこへバートランが駆けつけティグルの代わりに斬られてしまいました。 斬った騎士は崩れてきた岩に押しつぶされて死んでしまいました。 バートランが亡くなってしまいティグルが放心しています。 やはりテナルディエはレギン王女がレグナス王子として振る舞っていた事を知っていたようです。 他にも色々と知っていそうですね、彼はかなり厄介な相手のようですね。

魔弾の王と戦姫 第11話 [アニメ]

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テナルディエ公爵との闘いでエレンとリュドミラがタッグを組んだ!! 何時もいがみ合っているけど、連携はバッチリでした。 戦姫二人で竜を五頭倒しました。 最後にエレンがミサイルの様に上空から竜の背中を攻撃しました。 竜の固い皮膚を貫いて内部から破壊しました。 ティグルがテナルディエと闘ったのは、正体を明かした王女の為です。 戦場で助けたレギンちゃんが実はレグナス王子でした。 しかもだね、レギンちゃんの体を拭いてあげたらしいね、エレンも言っていたが思い切ったね。 レギンがレグナスだったと分かった時のエレンの反応がお下品ですね。 王国では姫の地位が低いために王妃の為に王子のふりをしていたのですが、リムの様に乳が育ったらどうするつもりだったんだ?と聞いていました。 ほんと、どうしたんだろうね? レギンは決して小さくは無いよ、リムと比べなければ!! レギンが王女だという証を立てるのにテナルディエ公爵領にある地下施設のドアを開ける必要があるようですね。 レギンの話では戦場で刺客に襲われたようです。 ガヌロンとテナルディエはレギンの存在を知っていたからね、意外と刺客を送りつけたのかもね。 反乱作戦の一環なのかも知れないね。 寝ているティグルが寝室に侵入してきたヴァレンティナのおっぱいを揉んでいました。 眠りながら揉んでいたね。 目覚めてからティグルがおっぱいを揉んだ右手をわきわき動かしているのが面白かったね。