ラノベの感想) 魔術探偵・時崎狂三の死亡届 (富士見ファンタジア文庫)
概略: 狂三の元に魔術工芸品の時計が届きました。 時崎探偵社のドアの前に箱に入って届けられアヤが見つけて持ってきました。 箱の中には不死鳥のレリーフが刻まれた懐中時計と手紙が入っていました。 手紙には狂三は【時計の儀】と呼ぶゲームの参加者に選ばれた。 時計は七つ存在し全てを集めると時を操る能力が手に入ると書いてありました。 狂三は他の時計探しを始めます。
私見を書いていきます。 「Po」は「Personal opinion」の略です。