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ラノベの感想) 姉ちゃんは中二病 第2巻 へっぽこ吸血鬼vs.最強の妹!? (HJ文庫)

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雄一と依子と愛子の三人で買い物に行きましたね。 最初は雄一と依子の二人で買い物に行く予定でしたが、愛子が依子に借りた下着のお礼をしたいと言い出しました。 依子の好みが分からないので雄一に相談した結果、三人で買い物に行く事になりました。 可哀想な愛子と依子は当日まで三人で行動する事実を知りませんでした。 依子が愛子に敵意を向けて来ました。 お礼をしたいのに雄一とのデートを邪魔しやがってと怒っています。 三人で依子の下着を買いに行きました。 女性下着売り場で平然としている雄一に愛子は戦慄していますね。 雄一にとっては妹のパンツを選ぶくらい何てことは無いんでしょうね。 依子と愛子が試着室で戯れていました。 依子の体術が優れている事が判明しましたね、愛子を後ろから抱きすくめてブラを装着していました。 愛子が可愛かったですね、依子が選んだブラを付けると胸の谷間が出来たをハシャイデいました。 . 依子と愛子が雄一の服を選んでいました。 雄一は服選びは依子に頼っているんですね。 睦子に頼むと鎖帷子とかを選んでくると嘆いていました。 まともな服を選ばせると色が黒一色になるので睦子には任せられないようですね。 . 雄一が睦子と早朝に神社で訓練をしていました。 日々体を鍛えているようです。 その訓練に奈月が参加しているみたいです。 彼女は体のラインが出ているレオタードでやって来ました。 雄一が目のやり場に困っていましたが、筋肉の動きが見えるので次の動きが予想できるのでレオタードは不利だと奈月に言っていますね。 奈月はレオタードを使って雄一を篭絡しようとしているようですね。 雄一と奈月は本気で戦っていましたね。 奈月の攻撃は全くあたりませんでした、今の所は雄一の方が奈月よりも強いようですね。 . 奈月が学内でも有名なモテ男である、城乃内隆志を振っていました。 隆志が付き合ってくれと言い寄りましたが、奈月が本気でボケをかましていました。 余り親しく無いのに何処に行くのと本気で聞いて来ましたね。 隆志が交際を申し込むと具体的に何をするのかを聞いてきました。 隆志は電話、メール、デートなどをして交友したいと言ってきました、まあ正攻法ですね。 これに対して奈月が肉体的接触はしなくていいのと疑問を呈していますね。 露骨で...

日経平均株価 2015/06/16 結果

2015/06/16 15:00 の株価です。 .

Copa America Chile 2015 GroupC コロンビア vs ベネズエラ

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前半 コロンビアがボールを動かして来ました。 中盤ではパスで動かしペナルティー近辺ではドリブルを使ってきました。 ベネズエラの戻りが速かったです。 コロンビアはペナルティーエリアまで持ち込めましたがシュートコースが無いので決定期を作れませんでした。 ベネズエラは守備主体でしたが攻撃的な守備をしてきました。 中盤でコロンビアが持っているボールを奪いに来ました。 徐々にボールを奪えるようになっていきました。 コロンビアは攻撃に重心を置いているのかゴール前でのディフェンスで危うい場面がありました。 中盤で奪ってからベネズエラはコロンビアディフェンスの裏へ向けた縦パスを使ってきました。 中盤で奪ってからの縦への突破も狙ってきたのでコロンビアディフェンスはラインコントロールが忙しそうでした。 . 後半 ベネズエラの攻撃が目立ち始めました。 中盤で奪ってから縦に早い展開をして来ました。 ベネズエラの選手は縦への動き出しが速かったですね。 コロンビアはボールを保持する事は出来るのですが攻撃に繋げる事ができませんでした。 ベネズエラが右サイドからのスローインから先制しました。 スローインを素早くペナルティーエリア右に投げました。 右に入ってきたアランゴが素早くペナルティーエリア左にクロスを上げます。 左から入ってきた選手が中央にハイボールを返しました。 中央に入ってきたロンドンがヘディングで決めました。 頭を振った素晴らしいヘディングでした、ゴール右隅に飛んだのでキーパーにチャンスは無かったね。 先制したベネズエラは変わらずにボール奪取と縦に速い攻撃を続けて来ました。 コロンビアは攻撃陣を投入して前掛りになりました。 ベネズエラディフェンスの戻りが速く、ペナルティーエリア周辺での寄せも激しかったので決定期が作れませんでした。 . 総括 ベネズエラが始めて初戦で勝利しました。 劇的でしたね。 コロンビアは攻撃に行くときの展開に時間を掛けてしまったのが不味かったようです。 パスを選択した場面でもベネズエラの守備陣はコースをキッチリ消していました。 ドリブルで持ち込もうとした場合も囲まれてしまい止められていました。 ベネズエラの攻守の切り替えの速さが勝敗を分けた印象です。 ベネズエラの調子は良いようですね勝ち進むかもしれ...

ラノベの感想) 姉ちゃんは中二病 第1巻 地上最強の弟!? (HJ文庫)

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坂木雄一が他人のステータス情報が見えるようになりました。 頭の上に「吸血鬼」とか「殺人鬼」とか見えるようになりました。 一見すると知らない人の属性が分かるので便利そうですが苦労していました。 . クラスメートに吸血鬼とか殺人鬼とかが居ました。 最初は何かの間違いかと思っていましたが殺人鬼が警告してきたので本当だと分かりました。 . 困った雄一は姉の睦子に相談していました。 睦子は中二病で雄一を鍛えて強い男に育てようとしていますね。 睦子は現実的に起こりそうな現象に対する想像力が逞しいようです。 しかも無駄に行動力があるようで、エレベーターに閉じ込められた時に脱出する方法を訓練する為に開発メーカーでエレベーターの見学をする話を取り付けてきていました。 . 他にも睦子は変わった思考をするようで雄一に武器を常備させていますね。 どこで入手したのか分からない武器に成る文房具を雄一に携帯させていますね。 工作も得意な様で電池爆弾を自作しています。 . 雄一には妹も居て彼女もかなり変わっています。 退魔士見習いに襲われて大量出血して血だらけの吸血鬼、野呂愛子を家に連れて来たときに其れが分かりました。 妹の依子は中学生のようですね、雄一は高校一年生です。 二人の部屋は一緒で依子は雄一の見ている前で着替えていましたね。 まったく気にしていないようですね。 これを見た愛子が戦慄していましたね。 雄一に依子と同じ部屋なのは色々とおかしいよねと確認していましたが、雄一は何の事だか分からない様子です。 依子の反応が気になるんだよね。 依子は愛子を部屋の外に連れ出し、雄一に妹と同じ部屋である事が変な事なのだと思わせるのは止めろと、恫喝してきました。 他人の家の事情に口出ししないでねと言って来ました。 しかも依子は雄一と同室なのが気に入っているとまで言っていました。 まさかブラコンなのか、かなり怪しいですね。 姉の睦子が目立っているので隠れていますが依子もなかなか変わった趣向のようですね。 しかも依子はスタイル良いようですね、胸は睦子よりも大きいそうだよ。 二人で同じ部屋を使っている理由を雄一は子供部屋は二つしか無いし、家で一番偉いのは姉ちゃんだかた姉ちゃんが一人部屋なのは当たり前と言っていました。 依子もそれで納得して...

日経平均株価 2015/06/15 結果

2015/06/15 15:00 の株価です。 .

Copa America Chile 2015 GroupB アルゼンチン vs パラグアイ

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前半 アルゼンチンが攻撃を仕掛けてきました。 中盤でパスが通り前線までボールを運べていました。 ドリブルで中盤を運ぶ場面も多くパラグアイ陣内でボールを動かす時間が長かったです。 パラグアイがバックパスで陣形を整えようとしている場面でバックパスを奪われました。 メッシがバックパスを出そうとしている選手に寄せて行きました。 焦ったみたいで蹴ったボールが弱くなりました。 そのボールを斜めに走ってきたアグエロが奪いペナルティーエリアを右側に斜めに走りながらシュートして決まりました。 先制後もアルゼンチンの攻勢が続きました。 今度はディマリアがペナルティーで倒されてPKを得ました。 メッシが決めてリードを広げました。 . 後半 アルゼンチンのペースで進行して行きました。 中盤で止められないのでパラグアイ陣内でボールを動かしながらシュートチャンスを狙っていました。 ディマリアに2回ファウルをしてしまった選手が居たのですが1回目のファウルではイエローが出ましたが2回目のファウルではカードを見逃してあげていました。 主審もゲームが壊れてしまうのを嫌ったようです。 この判定が後々問題になってしまいました。 パラグアイは奪ってからのカウンターに賭けていました。 バルデスが強烈なミドルシュートを決めて1点差にしました。 ここからパラグアイの反撃が始まりました。 前半からは想像も出来ませんでしたがアルゼンチン陣内に攻め込みクロスを入れてきてヘディングを狙って来ました。 アルゼンチンは自陣に攻め込まれてしまい守備に追われ始めました。 危ういシュートを何本か打たれていました。 攻撃ではアルゼンチンもカウンターを狙うようになりました。 中盤での攻防は互いに寄せてくるだけで奪いには行かなかったです。 自陣からのハイボールの争いになっていました。 アルゼンチンの守備は結構怪しくなっていましたが時間が無くなってきたので逃げ切れるかと思ったのですが。 フリーキックからパラグアイが追いつきました。 ペナルティーに放り込んできたパラグアイのフリーキックを一旦はクリアしたのですが小さかったです。 リバウンドをパラグアイに拾われてしまいバリオスにシュートされました。 これが決まってパラグアイが土壇場で同点に追いつきました。 追加時間の間はパラグアイ...

ラノベの感想) 魔法戦争 第11巻 (MF文庫J)

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武たちはフェニックス財団のあった場所から引越しました。 引越し作業で一三が力仕事を頑張っていたのですが五十島の荷物を落としてしまい彼女のパンツを頭から被る事になりました。 一三は無実を主張しましたが五十島を始め女性陣の視線が冷ややかで可哀想でした。 十は偏頭痛がするようで作業ではあまり役に立っていなかったね。 . ウィザードブレスに動きがありました。 和馬に変身している武に評議委員のアモソフを殺された同じく評議委員のロズリーさんが怒り狂っていました。 彼は60台の大柄な人で、暴力的です。 しかも部下を消耗品扱いする事が出来る将校のようですね。 機嫌が悪かったので彼に意見した部下の士官をグーパンチで殴って殺してしまいました。 それでも彼は不問なんだよね、しかも士官ならあっさり死ぬなよなと言っていますね。 最初は崩壊世界の東京を主な活動場所としている第七軍をロズリーが指揮して戦うつもりだったようです。 しかし司令部は士官部隊を付けて捕虜の救出をさせるつもりでした。 ウィザードブレス側の指揮系統が統一されていないようでした。 . 混成部隊を率いたロズリーがトレーラーの隠れ家を強襲して来ました。 和馬をぶっ殺すと意気込んでいました。 ロズリーは魔法で巨大な獣に変身して攻撃して来ました。 彼には養子として育てている幼年の魔法使いが付いていました。 この子たちも獣に変身して攻撃してきました。 トレーラー側は蛭前唯雪が対応していました。 変身魔法でロズリーの養子が変身した獣の姿を模したものを作り出して混乱させようとしましたが、ロズリーは躊躇無く片方を粉砕しました。 粉砕されたのは養子の変身した獣だったのですがロズリーは意に介しませんよ。 拮抗している戦闘にヴァイオレットが参戦して来ました。 ヴァイオレットは騎士王を召喚して戦わせました。 それでもロズリーを倒せないでいましたが彼の魔力を削り取っていく事は出来ていました。 埒が明かないロズリーはヴァイオレットと唯雪を養子に任せて和馬のもとに行ってしまいました。 足止め失敗です。 . ロズリーを待ち構えていた和馬との戦いに入りました。 ロズリーは動きも素早かったので和馬の消滅魔法を撃てずにいました、照準できないですね。 ロズリーに組み敷かれてしまいます。 そこ...